

代理店業務全般
私たちは
「日本の産業界のエネルギーをサポートしたい」
との思いを持って【九電ネクスト】
の代理店業務に邁進しています。
九電ネクストで電気料金を見直しませんか?
1.専門家による診断
九州電力グループの知見を活かし、現在の使用状況を詳細に分析します。
2.最適なプラン提示
特別高圧・高圧それぞれの負荷率や操業形態に合わせた、無駄のないプランを提案します。
3.長期的な安定性
一時的な安さだけでなく、燃料価格の変動リスクなども踏まえた安定的な供給プランを検討できます。
他社新電力より九電ネクストが選ばれる理由


1. 電気料金の「爆発的な高騰」リスク
自社電源を持たない新電力は、電気の大部分を「日本卸電力取引所(JEPX)」という市場から仕入れています。
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仕組み: 市場価格は、天候、燃料価格(LNG、石炭など)の国際情勢、発電所のトラブルなどによって、リアルタイムで激しく変動します。
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危険性: ウクライナ情勢のような有事や、寒波などで需給がひっ迫すると、市場価格が通常の10倍〜20倍に跳ね上がることがあります。
インフレ・地政学リスクからの完全解放
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燃料高騰時のリスク回避: 円安や国際情勢の悪化で石炭・LNG価格が跳ね上がっても、契約期間中の価格は一切変わりません。
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市場連動リスクの回避: 九電ネクストの完全固定は、市場価格(JEPX)に左右されず、「予期せぬ巨額請求」を物理的に遮断します。
2. 「突然の倒産・撤退」による電力難民化のリスク
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仕組み: 自社電源を持たない新電力は、薄利多売のビジネスモデルであることが多く、経営体力がそれほど強くありません。市場価格が高騰すると、「仕入れ値」が消費者に売る「売値」を上回る「逆ざや」状態になります。
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危険性: 逆ざや状態が数週間〜数ヶ月続くと、数億〜数十億円規模の赤字が積み上がり、あっという間に経営破綻(倒産)したり、事業継続を断念して突然撤退したりします。
九州電力グループによる「電源調達力」の裏付け
「固定価格」を維持できるのは、自社グループで発電所(火力・原子力・再エネ)を保有している九州電力グループだからこそです。


新電力会社が導入している「独自燃調(独自の燃料費調整額、または電源調達調整費など)」は、大手電力会社とは異なる計算式で、燃料価格や電力卸売市場価格の変動を電気料金に反映させる仕組みです。最も大きな弊害は、燃料価格や市場価格が暴騰した際、電気料金が青天井で上がるリスクがあることです。
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仕組みの違い: 大手電力会社の「規制料金プラン(昔からのプラン)」には、燃料価格の下落時には安くなりますが、上昇時には「基準燃料価格の1.5倍まで」という上限が法的に設けられています。
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新電力の独自燃調: 多くの新電力の自由料金プラン(独自燃調含む)には、この上限設定がありません。
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弊害の具体例: ウクライナ情勢のような国際紛争や、歴史的な円安、LNG(液化天然ガス)不足などが重なると、日本卸電力取引所(JEPX)の価格が異常高騰します。独自燃調はこの高騰分をダイレクトに料金に上乗せするため、「節電しているのに電気代が前年の2倍〜3倍になった」という事態が実際に発生しています。
九電グループだからこそ可能な「供給の裏付け」
「燃料費調整なし・固定価格」という契約は、新電力会社ではできないプランです。
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体力のない新電力には不可能: 自社発電所を持たない新電力は、燃料高騰時に逆ざやで倒産する恐れがあるため、このようなプランは提示できません。
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資産背景による安心感: 九州電力グループという巨大なグループと発電設備(原子力・火力・再エネ)を背景にしているからこそ、長期にわたる固定単価の約束が「空約束」にならず、安定供給が保証されます。
検針票(過去12ヶ月分)の準備
現在の契約状況を確認します。

ご検討の流れ
無料シミュレーション
九電ネクストが削減可能性を算出します。
ご提案
最適な切り替えタイミングやプランをご提示します。
九州電力グループとしての
安心感
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柔軟な価格

